映画「赤い闇 スターリンの冷たい大地で」を観て~ウクライナとソ連~

Amazonのビデオのランキングで上位に表示されていた、「赤い闇 スターリンの冷たい大地で」を観ました。

1930年代前半を舞台にして、イギリスの記者が、ソ連がなぜ豊かなのか、モスクワを経てウクライナのスターリノ(現ドネツク)へ潜入取材に赴いた話です。

ちょっと怖いけど、リアリティーがあってウクライナとソ連の関係や歴史(ホロドモールなど)が感じられる映画でした。
昔のウクライナとソ連の関係をうかがい知ることができます。
現在にも関連しているのでしょうね。

この記事を書いた人

弁護士水谷真実

東京の新宿駅の近くの新大久保で、弁護士事務所開業。弁護士10年目を超えました。ブログは法的な悩みやトラブルへの対処法などや、日常・飲食・旅行などついて書きます。